1.Calcified noduleを伴った川崎病冠動脈病変に対してRotablatorおよびdrug-coated balloonによるstent-less PCIを施行した一例
京都第一赤十字病院 心臓センター 循環器内科 白石 淳
2.妊娠中に心室性不整脈が増悪した川崎病心筋梗塞既往合併妊娠の一例
国立循環器病研究センター 産婦人科 手向麻衣 ほか
3.乳児川崎病に対して治療を行ったものの、冠動脈拡張を残した1例
和泉市立総合医療センター 小児科 秦 直樹 ほか
4.ガンマグロブリン未投与で巨大瘤を合併した乳児川崎病の2例
和歌山県立医科大学 小児科 伊藤恭平 ほか
5.2か月の経過で急性心筋梗塞を発症した川崎病巨大冠動脈瘤の幼児例
近畿大学医学部 小児科学教室 草野信義 ほか
6.3rd line治療を要する川崎病患者のリスクと冠動脈予後の検討
広島市立広島市民病院 循環器小児科 上桝仁志 ほか
7.令和2-4年度AMED難治性疾患実用化研究事業 「川崎病冠動脈瘤発症予防のための急性期治療難治例予測診断法開発に 直結するエビデンス創出研究」多施設共同研究へのご協力のお願い
研究開発代表者 福岡大学西新病院 小児科 吉兼由佳子
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